1980年を代表する大ヒット曲。イロモノ的要素とイヤになるほどのポップ感が聞くものの心を奪う。
洋楽といったらABBAやアラベスクしか知らない中学生には健康で刺激的な感覚を与えてくれた。
で、今聞いてみると・・・イケてるやん、これ。中学生の青い気持ちバンザイ!!
たぶん1980年ごろに青春期を迎えたテレビ局などのスタッフは、この曲をやたら使います。
キャッチーでノリが良く、どんな番組にもCFにもあってしまうのでしょう。
この世代がプロデューサーや管理職に増えてきたことが、ノーランズなど80年代ポップスを
蘇らせているようです。今の洋楽にこんなインパクトはあるんでしょうか?今の中学生に
是非聞いてみたい、そんな一曲です。








